そういうのはプロに任せるのが一番って話:ファッション編

私はファッション大好きですが
自分がオシャレだとは微塵も思ってないし、アーティストの影響受けまくりで派手派手しかったり、良く言えばインパクト強すぎで人混みでも道が出来るとか言われたりと黒歴史満載の人間です。

なので基本的にやって楽しかったとか失敗したとか個人的なことを書くのがこのブログです。
失敗でもここが面白かったとか、成功してもこういう人ならもっとこうできるかも?とか考察することで差別化を図ってます。

なので多くのサイトを参考にしています。

参考にしているサイト集

正解に近づくために手本にしているのは

前も書いたファッションバイヤーのMBさん。

http://www.neqwsnet-japan.info

この人は誰よりもファッションのことを考え何年もの蓄積を元に理論化してオシャレを解説しています。
日本では一番役に立つファッションサイトだと思います。
私は日本人なので世界一になっちゃいますね。
自身のサイト以外でも色々なところで連載中。
それぞれ組み合わせて自分をレベルアップさせ続けるのが目標。

ここも参考にしてます。

25着でオールシーズン着まわすメンズファッション

http://the.the25-item.com

ファッション初心者や苦手だと思う人に配信しているサイトで、

・無難
・少ないアイテムで着まわす
・ダサいといわれないようにする
・女子ウケ

という趣旨で運営されてます。
ベーシックなアイテムって言ってもアドバイスする側によって微妙に違うので参考になるし、逆に同じなら信頼感が強くなる。
「ダサく見られない」っていうのも大事。

靴に関してはこちら

化ノ革

化ノ革 - 靴を作る人が靴について発信するブログ
靴を作る人が靴について発信するブログ


主に革靴の手入れの方法を確認するときに見ています。
靴職人の方が運営されてるので革靴の知識も豊富。こういう靴が似合う大人になりたかった。

海外スナップを見るのはここ

男前研究所

OTOKOMAE | メンズファッションメディア
日本最大級のメンズファッションサイト「OTOKOMAE / 男前研究所」。現代をスタイリッシュに生きる男性に向けてリアルな着こなし情報を発信中。ジャケパンのコーディネートから、ヘアスタイル、腕時計、スニーカーや革靴などのファッションアイテム情報まで幅広くお届けします。

海外のスナップからコーディネートを解説。
オリジナルアイテムも出していて個人的には予算があれば買いたいくらい良いアイテムだと思います。

情報サイト的な使い方で見ているサイト

DRESS CODE.

DRESS CODE.(ドレスコード) -メンズファッションブログ-
好きなものに囲まれて生きるFukulowのパーソナルウェブマガジン

ナルシストで何が悪い?

ナルシストで何が悪い?
ナル男が運営する、主にファッションを紹介するブログです。

どちらもいろんな商品を紹介してくれるサイト。
MBさんが客観を重視するならこちらは主観が強めな印象。

情報サイトなら

TASCLAP

TASCLAP(タスクラップ) | プロが書くメンズファッションマガジン
TASCLAP(タスクラップ)は、紙媒体を中心に活躍するおしゃれのプロ達が、リアルなメンズファッション・ライフスタイル情報などを発信するWebマガジンです。「おしゃれを知る。おしゃれを楽しむ。」をコンセプトに、大人の男性の隙間時間を充実させます。


ここは完全な情報サイト。
多くの専門ライターの方の記事が載ってます。

以上がブックマークしていて良く読むサイトです。
後は大手のニュースサイトとかかな。
多分オススメの〇〇サイト◯選!みたいなところから
ピックアップしたのがきっかけだとは思いますがそのサイトは忘れてしまいました。
一つじゃなかったし。

髪型は美容師さんと相談が一番。ヘアカタログ持って行ってカウンセリング受ければ似合うようにしてくれます。

これが服屋に応用出来ないのが難しいところ。知識量のばらつきとか、やっぱノルマとかあるから。あんまり人のこと言えないけどw

自分が買う時は?

自分は通販メインですが、
それでも好きなお店があるなら、やっぱり店員さんとお喋りしながら買い物するのも楽しい。
私の場合はほぼ全て仲が良かった店員さんが辞めちゃったりお店が閉店したりで買い物の仕方が変わってしまいました。
残ってるのは滋賀県のお店(私福岡在住)で2〜3年に一度行けるか行けないかって感じ。基本はそこの通販メインで気になるのは別で通販。

通販で固まっちゃったのは多分20代前半のころバカ店員に
「ここ見るところじゃなくて買うところなんですけどわかってます?」って言われたのがトラウマになってるw
当たり前のようにすぐ潰れました。

それでも同時期に、好きなブランドを語り合いたいのに私がすぐ決めてサッサと帰るから何度目かで怒られて仲良くなった店員さんもいましたw
辞めちゃってからは流石に交流はありませんでしたが。そこに救われた部分は多分にあります。

そして30過ぎて変な被害妄想だけが残ったんだろうなあと思います。なかなかお店に足が行かない。

それを乗り越えるほど欲しいものがあって雰囲気が良さそうだったらお店に行くこともあります。すんごい緊張しますがw

こういう人間でもオシャレが楽しめる良い世の中になったってことで。

って書いたらMBさんも全く同じこと書いてたw

人生のリソースを節約できる「専門家」の存在。「餅は餅屋」って話。
スポンサーリンク // // 餅は餅屋に任せるのが一番です。 選択の多い人生において、どこを節約するか? 私は基本面倒なことは考えたくありません。 脳みそがいくら優秀な機構だとしてもどうしたって有限なものです。一度に複数のことを考えることは出来るかもしれませんが・・・1つのことに集中するよりも3つのこ...

そうだ餅は餅屋って言いたかったんだ。

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